The MTPaginate tag only works within PHP documents!
Make sure that the document extension is .php and that your server supports PHP documents.
// Values that can be used in other PHP code on the page
$paginate_num_pages = 2;
$paginate_num_sections = 5;
$paginate_page_selector = 'page';
$paginate_current_page = $_GET['page'];
// Pin page selector to a valid number (or 'all')
if($paginate_current_page=='')
$paginate_current_page = '1';
if($paginate_current_page != 'all') {
if($paginate_current_page == 'first')
$paginate_current_page = 1;
elseif($paginate_current_page == 'last')
$paginate_current_page = 2;
elseif($paginate_current_page < 1)
$paginate_current_page = 1;
elseif($paginate_current_page > 2)
$paginate_current_page = 2;
$paginate_sections = array( 0
, 4, 5);
$paginate_top_section = $paginate_sections[$paginate_current_page-1]+1;
$paginate_bottom_section = $paginate_sections[$paginate_current_page];
} else {
$paginate_top_section = 1;
$paginate_bottom_section = 5;
}
$paginate_self = '&' . $_SERVER['QUERY_STRING'] . '&';
$paginate_self = preg_replace("/&page=[^&]*&/", "&", $paginate_self);
$paginate_self = substr($paginate_self, 1, strlen($paginate_self) - 1);
if($paginate_self == '&')
$paginate_self = '';
else
$paginate_self = htmlentities($paginate_self);
$paginate_self = basename($_SERVER['PHP_SELF']) . "?${paginate_self}page";
?>
2004年07月12日
アイスコーヒーを飲むようになったのはなぜか?
実は以前はあまりアイスコーヒーを飲めなかったのです。味はもともと好きだったのですが、飲むと必ず胃が痛くなり仕事にならなかった。
私がまだIBMで働いていたころ、社内のカフェテリアに好みの可愛い女の子が働いており、その子に会いたい一心で通い始めたのが最初なのです。始めの頃は本当に胃が痛くて痛くて、どうしようもなかったのですが、一カ月も経つと慣れるもので、最終的には胃の痛みが無くなっていました。
恋の行方はというと、あの頃はまだずうずうしくなかったので、遠くで見つめているだけ、会話という会話はしたくてもできませんでした。そのうちに彼女がいつの間にか辞めたのですが、共通の友達によるとどうも私のせいらしいです。まあ、遠い遠い昔の話です。
おかげで今ではこんなに美味しいアイスコーヒーが飲めるようになりました。コーヒーは情報によると糖尿病の予防になるらしい、酒飲みの自分にとっては良いかもしれない。
投稿者 toshiya :
19:50
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2004年05月11日
やはり石立鉄男のドラマはいいなあ
子供の頃テレビで見ていた「雑居時代」というドラマをチャンネルNECOでこの頃見ている。すごく懐かしく、何か忘れたものを思い起こさせてくれるような、そんな気がするのである。
俳優の中で一番好きな石立鉄男と、女優の中で一番好きな大原麗子の共演のドラマなので、どうしても忘れられない作品なのである。
この二人のやりとりが実にわくわくドキドキさせてくれるのである。もう本当にこのような恋愛がしたいと思ってきたのであるが、いまもってこのような相手にめぐり会っていないのが現実なのである。
いつものことながら、気がつけば今日も(もう今の時間となっては昨日だが)嬉し涙と悲し涙で顔をグチャグチャにしていたのである。
投稿者 toshiya :
01:46
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2003年05月02日
鏡が好きだった子供の頃
nanakiさんのblogの記事を読んでて思い出したのだが、僕は小さな頃鏡がとても好きだった。
親戚の家に遊びに行ってたまたま鏡台があると、子供心に絶対将来大人になったら大きな鏡を買おうと誓ったのである。
最終的には仕事に就いた後、今の家を建てるとき大工さんにお願いを言って、扉付きの大きな鏡を寝室の壁に設置してもらったのである。
付けた当初は毎日通勤の前に鏡とにらめっこ、ひげを剃り、ヘアスタイルを念入りに整えて、ネクタイをびしっと決め出かけるのが日課であった。
が、しかし、今はと言えば、まったく大きな鏡には無関心、小さな手鏡でひげを剃るだけ、髪の毛は前方のほうがかなり薄くなってきているので整えようにもできないのである。
このことからもわかるように、若い頃はかなり顔に自信があり、それで大きな鏡で見て自己満足していたのである。
投稿者 toshiya :
11:22
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2003年04月22日
土曜日の出会い
先週末いつものように朝マックに行き、ワンパターンのオムレタサンドセットを頼み席に着いた。
そこまでは普通だったのだが、その時は違っていた。
年はかれこれ30歳台でしょうか、たぶん登山か何かで日焼けしたのであろう、浅黒い顔の女性が飲み物の載ったトレイを持ちながら、「ご一緒してよろしいですか?」と尋ねてきたのです。
めったに無いことと、そしていつものパーターンが崩されたので、完全にリズムが狂いしどろもどろになりながらなんとか[いいですよ]と言葉を発しました。
よく話を聞くと、以前私とよく似た友人がいたそうなのですが、その方が引っ越してしまい会えないので、私を見て懐かしくなり思わず声をかけたとのことでした。
まあ、その前にいつものごとくマックの従業員さんたちと親しそうに会話をしながら席に着いたので、たぶんそれを見ていてきっと話しかけやすいと思ったのでしょう。
投稿者 toshiya :
16:22
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